全部やらなくていいんですよ!

前回の記事でご紹介した通り、業務システムKJSでは、仕様書の管理として

大きさ、色数、用紙の種類、特色インキの配合や、仕上げ方法などなど様々な情報を管理することが出来ます。

そうなると・・・

あれもこれも入力するの面倒だなぁって思われる方がいらっしゃるかもしれません。

インキの量なんて計ってないし・・・
用紙の情報も全て入力するの面倒だなぁ・・・
入力作業が億劫で使わなくなるんじゃないかなぁ・・・

などなど・・・

心配されるかもしれません。
安心して下さい。
別に、すべての項目、入力しなきゃシステムが運用出来ないって言う訳ではありません。

なんなら、お客様名と品名さえあれば、納品書発行から請求書発行まで出来ます。

で、シールサンプルなんかは、今までどおりノートやスクラップブックなんかに貼り付け参考にすればいいんです。
その横に、仕様書番号だけ記載しておけば、その商品ごとの販売履歴も見れますし!!

まぁ、しいて言えば、大きさくらいは入力しておいたほうが、検索が非常にスムーズになるので、それくらいはやってもらったほうがいいですが、その他は、やりたければやるっていうくらいで大丈夫です。

そうすれば、本当に簡単な、納品請求システムとして、十分便利に運用できます。

その場合、考えてみてください。
納品・請求専用の有名なシステムと比べて、月々の運用費用どれだけ安く上がるか??

月々1万円を下回る業務システムKJSの、コストパフォーマンスをぜひ実感して下さい!!

そして、手書き伝票、手計算の請求業務から離れて、どれだけ時間が有効に使えるように成るか、是非実感していただきたいものです。

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